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【レポ】結木路恵さんの「お金がないを卒業!お金に愛されるお金塾」 2日目 その1

間があいてしまいましたが、お金塾2日目レポですしゃきーん

これまでのレポはこちら

リンク 【レポまとめ】結木路恵さんの「お金がないを卒業!お金に愛されるお金塾」レポ

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2日目を経てまず感じたことは
自分の視野が狭いなと。
想像力ないなー、とか、柔軟でないなー、ということ。



今回、1日目の宿題のシェアとかワークとかで
感じたことやイメージなどを発表するのが多かったんだけど
そういうのも入るんだなぁ、言われてみたらそうだなぁ、と
聞いてて参考になることがすごく多かった。


例えば
”お金”についてのことだと(お金が降ってきたと感じたこととか)
ほんとに”お金”のみにフォーカスをあててしまっていて。
”もの”とか”感情”とか
お金そのものの収支でなくても
豊かさを感じられることとかいろいろあったのに
”お金があるとかお金が降ってきた”という言葉にとらわれて
ほかのところが見えなくなっている。

すごい的絞って、
そこにあてはまらないとできなかった、なかった
、って
思ってしまっている。

的広げたら、できた、あった、ってなるのにね。



お金持ちとか貧乏のイメージ考えるときにも
まず目に見えるところが浮かんできて
そこからなかなか広がらない。

どんな行動、どんな態度、みたいな、
表面上のところメインで考えてしまって
どんな考え方で、どんな心持ちで、みたいな
内面的なところに考えが及びにくい。

(宿題だと時間かけるからでてくるけど、とっさにでにくい)

いい悪いとかではないけども
形からはいって気持ちをついていかせるより
気持ちからイメージをもっていって形になっていく方が
すんなりとそうなれる、という感覚
があるので
(というか私の場合
 形から作っている場合、たいていは頭でやっているので
 ”できてないからそうしようとしている”状態な気がする)
あ、イメージ足りないな、気持ちがそうなってないな、という感じ。

お金持ちになれると思った、って書いておいて
まだまだだなー、という感じ。

まぁ、だから自分はだめだなっていうのではなく
じゃあこれからはそこもイメージふくらまそう、というだけだけど。



なんかこの、
勝手に的絞ってできないと思ってしまう、
想像してなくてイメージできない=できない現実を作ってしまう、

っていうのが
このお金塾の宿題だけでなくて
私の全ての枠の狭さになってるなー、
と思って。

これ、個人的に、大きな課題かな。


矢印①矢印① 続きます