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続けるための工夫。

続けるための工夫。
思うような結果が出せても、続けられないと意味がないので
その状態が継続できるようにするのが大事だよね。


好みの記事が目に入ってきたので
メモかねて一連の記事の好きなところを。

体も、頭も、心も、それぞれに、続けるための知恵。
参考に、自分なりの方法を見つけたいな。

リンク Googleが社員の健康づくりに取り組む理由
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その前に「自分の体に対する好奇心を高める」というのが大事なんですね。そのときに、いろんな体の使い方をしてみるという意味で、さっきの歩き方を工夫してみるとか。そうすると「意外と自分って、ふくらはぎの筋肉がないんだな」とか気付くんですよ。

そうすると「ふくらはぎを鍛えるには、どうしたらいいのかな?」って調べるんですね。そういうふうに、小林さんも「普段やっていることを違うやり方でやってみる」ということをすると、自分の体に対する興味が湧いてくると思います。

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リンク スティーブ・ジョブズが火付け役--海外の経営者が「お寺の座禅」にハマる理由
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皆さん首から下のことは考えてるけど、結局1番のストレスが入ってくるソース、ここ(脳)をあんまりトリートメントしてないとこですよね。そこがやっぱり今問題じゃないかな。

(中略)

川上:何かに集中すること自体っていうのが重要になってくるんで、やっぱりそういうことによって脳の活性化、集中力が上がってきたりとか他に言うとロジカルにものを考える力とか。

あと心の安定で、先ほど出てきた言葉ですけど共感ですよね。共感ていうものに尽きるっていうのが、すごく向上するっていうデータが出てますね。
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リンク 健康はビジネスマンにとって「戦略」である--為末氏が語る、健康志向の重要性
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為末:長期的に勝負しないと人生っていうのは勝てないぞ、そして意思決定の質も落ちていったらダメだぞっていう。後半に対してもっと質を上げていかないと、それが致命傷になるぞみたいなことを皆が認識する。

健康な状態ってつまり「正常な状態」っていうことだと思うんですけど。意思決定にしろ何にしろ。

そういう状態が実は勝敗を決めるぞ、みたいな感じのことなのかどうかわからないんですけど、そういう認識が高まると実は健康でいるっていうことが、結果として「人生の戦略としても重要だ」みたいなふうになっていかないかなと。僕らはスポーツだとそうだったんですよね。
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リンク 為末氏が語る、努力するためのコツ--「卒業文集で成功しても本田圭介にはなれない」
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だからビジョンを早い時期に描くことが、関係あると思うんですけど、努力をできることとはあんまりそこまで相関はない気はしていて。それよりは日常の努力自体にさほど労力を感じないっていうことが結構重要じゃないかと思ってて。

簡単に言うと、何か改善していったり成長していくっていうことに対して、喜びをうまく感じられるような仕組みを組み込める人が、努力し続けられる人かなと思います。

(中略)

だから陸上競技に関して言うと喜びっていうのは2つあって、1つは達成される喜び。これは勝つ喜びですけど、一方で改善される喜びというのと仮説が当たっていく喜びっていうんですかね。

この2つの喜びをうまく行き来しながら、気がついたら10何年頑張ってる、みたいなのがパターンじゃないかと思います。

(中略)

自分を飽きさせない努力を知っているか知っていないかが、努力をし続けられるかどうかの境目じゃないかと思います。

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